Noorisk
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交通・運転
失敗したこと
原付で夜道を走行中、前方の段差に気づくのが遅れて思い切り乗り上げてしまった。バランスを崩して転倒し、膝と肘を強く打撲。ヘルメットは着用していたものの、グローブをしていなかったため、手のひらをアスファルトで擦り、皮膚がごっそり剥がれた。夜道は段差や穴が昼間より遥かに見えづらいのに、速度を落とさずに走っていたのは完全な油断だった。この事故で、グローブは転倒時に思った以上に重要な装備だと痛感した。
後悔していること
夜間走行時に速度を落とさず油断していたこと、そしてグローブを装着していなかったことを深く後悔している。昼間なら簡単に見える段差も、夜は視認性が大幅に低下する。プロテクターの重要性を軽視し、「まあ大丈夫だろう」という慢心が大怪我につながった。
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