Noorisk
読み込み中...
学校・勉強
失敗したこと
ゼミの仲間5人でグループ発表をすることになり、最初に役割分担をざっくり決めただけで、その後の進捗確認をほとんどしなかった。発表前日に集まったところ、メンバーの一人がほとんど手をつけていないことが判明。その夜、全員で徹夜してなんとか穴埋めをした。終わってから気づいたのは、これは一人の責任ではなく、確認しなかった全員の問題だということ。チームで動くとき、信頼と放置は違う。定期的に状況を共有する仕組みを最初に作るべきだった。
後悔していること
進捗を確認する仕組みを最初に決めなかったこと。信頼することと放置することを混同していた。定期的に状況を共有していれば、前日の徹夜も防げたし、メンバー全員がもっと余裕を持って準備できたはずだった。
コメント